五目並べは、黒と白が交互に石を置き、縦・横・斜めのどれかに先に五つ並べたほうが勝ちです。盤と石さえあれば始められますが、数手先を読めるかどうかがそのまま勝敗に出ます。遊ぶのは無料で、会員登録もインストールもいりません。開いた瞬間から、AI とでも隣の人とでも打てます。
ウェブで遊べる五目並べの多くは、禁じ手のない素のルールです。それでは先手の黒が有利すぎます。ここでは連珠の禁じ手を実装しました。打てない点には、盤の上に印が出ます。
登録不要・インストール不要。開いてすぐ遊べます。
五目並べは、黒と白が交互に石を置き、縦・横・斜めのどれかに先に五つ並べたほうが勝ちです。盤と石さえあれば始められますが、数手先を読めるかどうかがそのまま勝敗に出ます。遊ぶのは無料で、会員登録もインストールもいりません。開いた瞬間から、AI とでも隣の人とでも打てます。
ウェブで遊べる五目並べの多くは、禁じ手のない素のルールです。それでは先手の黒が有利すぎます。ここでは連珠の禁じ手を実装しました。打てない点には、盤の上に印が出ます。
黒が先手です。パソコンはクリック、スマートフォンはタップで打てます。
縦・横・斜めのどれかに五つ並んだ時点で、その一局は終わります。
誤タップ防止が入っていれば、一度目は仮置きです。「待った」で戻すこともできます。
競技ルール(連珠)では、黒だけに三つの禁じ手があります。当サイトはこれを判定して、打てない点に×を出します。下の三枚は説明用に描いた図ではなく、このページの盤がそのまま出す表示です。
対象は黒だけで、白にはありません。ちょうど五つ並ぶ手は勝ちが先に立つので、禁じ手にはなりません。制限なしで打ちたいときは、対局前のメニューで「フリー」を選んでください。
対局前のメニューで三つ選びます。迷ったら、まず「競技・禁じ手」「ふつう」「先手(黒)」のままで一局打ってみてください。
| 選ぶもの | 選択肢 | こんなときに |
|---|---|---|
| ルール | フリー | 禁じ手なし。まず並べる感覚をつかみたいとき |
| 競技・禁じ手 | 黒に三三・四四・長連の制限。互角に近い勝負にしたいとき | |
| 強さ | やさしい | 五目並べ自体がはじめての人。ときどき隙を作ります |
| ふつう | 三や四はきちんと止めてきます。ルールを覚えた人向け | |
| つよい | 勝ちも詰みも見逃しません。油断すると負けます | |
| 手番 | 先手(黒) | 攻めから入りたいとき。競技ルールでは禁じ手が付きます |
| 後手(白) | 受けて返したいとき。白に禁じ手はありません |
一台の画面をはさんで交互に打てます。相手に手が見えてしまう心配もありません。
打った順が盤の横に並びます。終局後は「この一局を再生」で、最初から並べ直せます。
一手戻せます。AI 戦では相手の手ごと自分の番まで戻るので、別の手をそのまま試せます。
対局中のページを閉じても、次に開いたときは同じ盤面から続けられます。
一度目は仮置き、二度目で確定。スマートフォンでも隣の点に落ちません。
石を置く音は対局中に切り替えられます。電車の中でもそのまま打てます。
はい。すべて無料で、会員登録もアプリのインストールも不要です。回数制限もありません。
はい。ブラウザでそのまま遊べます。盤は画面の大きさに合わせて拡大縮小するので、縦画面でも全体が入ります。誤タップ防止を入れておけば、小さな画面でも狙った点に置けます。
「やさしい」ははじめての方向け、「つよい」は油断すると負ける程度です。対局前のメニューで三段階から選べます。強さは今後さらに上げていく予定です。
黒だけに課される三つの制限で、三三・四四・長連を指します。当サイトは競技ルールでこれを判定し、打てない点に×を出します。
連珠は五目並べを競技化したもので、先手の有利を抑えるために禁じ手などの取り決めがあります。当サイトの「競技ルール」がこれにあたります。
禁じ手なしの五目並べでは、先手の黒が有利とされています。競技ルールを選べば黒に制限がかかるので、差はかなり縮まります。
「待った」で一手戻せます。AI との対局では相手の手ごと自分の番まで戻るため、同じ局面から別の手を試せます。
対局中の盤面はお使いの端末に残ります。次に開いたとき、同じところから続けられます。サーバーには何も送っていません。